査証申請にかかる提出書類

2018/5/7

査証申請にかかる提出書類
(提出書類は,各地事情等を勘案したものを以下の通り案内しております。なお、ペルシャ語で書かれた書類については、3か月以内に発行されたもので,全て公式英語訳が必要です。また,審査の過程で追加書類の提出をお願いすることもあります。)


 

1 短期滞在 商用

(1)申請人の旅券(可能であれば、旧旅券も提出してください。)
(1)-2 上記(1)の写し(身分事項の頁及びその次頁)
(2)査証申請書 1通
(3)写真 1葉(45ミリ×35ミリ 背景白)
(4)申請人の身分証明書(シェナスナーメ(イランの戸籍謄本に相当するもの)写し及びその公式英文訳)
(5)招へい理由書(本邦招へい会社が作成したもの)
(6)身元保証書(本邦招へい会社が作成したもの)
(7)滞在予定表(本邦招へい会社が作成したもの)
(8)招へい機関に関する資料(下記のうち、いずれか一点が必要です。)
  イ 法人登記簿謄本原本 (発行後3ヶ月以内のもの)
  ロ 会社四季報(最新版)の当該ページの写し
   ※ 法人未登記機関の場合:会社・団体概要説明書
(9)申請人の出張命令書 
(10)イランの法人に関する公報 (最新情報)
(11)日・イラン間の会社取引に関する書類
(12)イランの法人に関する銀行預金残高証明書(過去3か月、発行後5日以内のもの)
(13)イランの法人の営業許可証
※ 申請書類のサイズは,A4サイズ且つ片面記載のもの(両面記載のものは不可)を提出してください。原本そのものがA4サイズでない場合は、その写しは、必ずA4サイズのものを提出してください(例:旅券、在留資格認定証明書等).
 

2 観光

(1)申請人の旅券(可能であれば、旧旅券も提出してください。)
(1)-2 上記(1)の写し(身分事項の頁及びその次頁)
(2)査証申請書 1通
(3)写真 1葉(45ミリ×35ミリ 背景白)
(4)滞在予定表(含むホテルの予約書)
(5)申請人の身分証明書(シェナスナーメ(イランの戸籍謄本に相当するもの)写し及びその公式英文訳)
(6)渡航費用支弁能力を証する資料
    銀行預金残高証明書(過去3か月、発行後5日以内のもの)
(7)申請人の在職証明書
(8)申請人の所属する会社から発行された休暇届
※ 申請書類のサイズは,A4サイズ且つ片面記載のもの(両面記載のものは不可)を提出してください。原本そのものがA4サイズでない場合は、その写しは、必ずA4サイズのものを提出してください(例:旅券、在留資格認定証明書等).
 

3 友人訪問

(1)申請人の旅券(可能であれば、旧旅券も提出してください。)
(1)-2 上記(1)の写し(身分事項の頁及びその次頁)
(2)査証申請書 1通
(3)写真 1葉(45ミリ×35ミリ 背景白)
(4)申請人の身分証明書(シェナスナーメ(イランの戸籍謄本に相当するもの)写し及びその公式英文訳)
(5)申請人の在職証明書                       
(6)申請人と身元保証人が友人であることを証明する資料(写真等)
(7)滞在予定表(本邦在住の身元保証人が作成したもの)
(8)招へい理由書(本邦在住の身元保証人が作成したもの)
(9)身元保証書(本邦在住の身元保証人が作成したもの)
(10)身元保証人の住民票(家族全員の続柄が記載されているもの)
  (注)身元保証人が外国人の場合には、在留カード裏表の写し、住民票及び旅券の写し(身分事項及び出入国・在留許可関係の頁)を提出してください。
(11)渡航費用支弁能力を証する資料
   イ 申請人及び身元保証人の銀行預金残高証明書(過去3か月、発行後5日以内のもの)
   ロ 下記のうち、いずれか一点が必要。なお,源泉徴収票は取り扱いできません。
   (I) 課税(所得)証明証(市区町村役場発行)又は納税証明書(様式その2 税務署発行)
   (II)  確定申告書控え
※ 申請書類のサイズは,A4サイズ且つ片面記載のもの(両面記載のものは不可)を提出してください。原本そのものがA4サイズでない場合は、その写しは、必ずA4サイズのものを提出してください(例:旅券、在留資格認定証明書等).
 

4 親族訪問

(1)申請人の旅券(可能であれば、旧旅券も提出してください。)
(1)-2 上記(1)の写し(身分事項の頁及びその次頁)
(2)査証申請書 1通
(3)写真 1葉(45ミリ×35ミリ 背景白)
(4)申請人の身分証明書(シェナスナーメ(イランの戸籍謄本に相当するもの)写し及びその公式英文訳)
(5)申請人の在職証明書                       
(6)申請人と身元保証人が親族であることを証明する資料(シェナスナーメ写し*及びその公式英文訳)(申請人が日本人の配偶者又は子の場合は,発行の日から3ヶ月以内の戸籍謄本)
(7)滞在予定表(本邦在住の身元保証人が作成したもの)
(8)招へい理由書(本邦在住の身元保証人が作成したもの)
(9)身元保証書(本邦在住の身元保証人が作成したもの)
(10)身元保証人の住民票(家族全員の続柄が記載されているもの)
  (注)身元保証人が外国人の場合には、在留カード裏表の写し、住民票及び旅券の写し(身分事項及び出入国・在留許可関係の頁)を提出してください。
(11)身元保証人の渡航費用支弁能力を証する資料
  イ 申請人及び身元保証人の銀行預金残高証明書(過去3か月、発行後5日以内のもの)
  ロ 下記のうち、いずれか一点が必要。なお,源泉徴収票は取り扱いできません。
  (I)   課税(所得)証明証(市区町村役場発行)又は納税証明書(様式その2 税務署発行)
    (II)  確定申告書控え
※ 申請書類のサイズは,A4サイズ且つ片面記載のもの(両面記載のものは不可)を提出してください。原本そのものがA4サイズでない場合は、その写しは、必ずA4サイズのものを提出してください(例:旅券、在留資格認定証明書等).
 

5 会議

(1)申請人の旅券(可能であれば、旧旅券も提出してください。)
(1)-2 上記(1)の写し(身分事項の頁及びその次頁)
(2)査証申請書 1通
(3)写真  1葉 (45ミリx35ミリ 背景白)
(4)申請人の身分証明書(シェナスナーメ(イランの戸籍謄本に相当するもの)写し及びその公式英文訳)
(5)招へい理由書(本邦在留の招へい団体が記載したもの)
(6)身元保証書(本邦在留の招へい団体が記載したもの)
(7)滞在予定表(本邦在留の招へい団体が記載したもの)
(8)招へい機関に関する資料(下記のうち、いずれか一点が必要です。)
   イ 法人登記簿謄本原本 (発行後3ヶ月以内のもの)
     ロ 会社四季報(最新版)の当該ページの写し
     なお、大学教授が業務上招へいする等の場合、招へい機関として認めますが、その者の職位が明記されている在職証明を提出してください。
 (9)渡航費用支弁能力を証明する書類
     イランの法人又は申請人の銀行預金残高証明書(過去3か月、発行後5日以内のもの)
 (10)申請者の出張命令書
※ 申請書類のサイズは,A4サイズ且つ片面記載のもの(両面記載のものは不可)を提出してください。原本そのものがA4サイズでない場合は、その写しは、必ずA4サイズのものを提出してください(例:旅券、在留資格認定証明書等).
 

6  スポーツ大会提

 (1)申請人の旅券(可能であれば、旧旅券も提出してください)
 (1)-2 上記(1)の写し(身分事項の頁及びその次頁)
 (2)査証申請書 1通
 (3)写真  1葉 (45ミリx35ミリ 背景白)
 (4)申請人の身分証明書(シェナスナーメ(イランの戸籍謄本に相当するもの)写し及びその公式英文訳)
 (5)招へい理由書(本邦在留の招へい団体が記載したもの)
 (6)身元保証書(本邦在留の招へい団体が記載したもの)
 (7)滞在予定表(本邦在留の招へい団体が記載したもの)
 (8)招へい機関に関する資料
   法人登記簿謄本原本(発行後3か月以内のもの)
  ※ 法人未登記機関の場合:会社・団体概要説明書
 (9)渡航費用支弁能力を証明する書類
   イランのスポーツ連盟,協会等から発行された申請人の出張命令書
※ 申請書類のサイズは,A4サイズ且つ片面記載のもの(両面記載のものは不可)を提出してください。原本そのものがA4サイズでない場合は、その写しは、必ずA4サイズのものを提出してください(例:旅券、在留資格認定証明書等).